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0,ライブ授業 1時間半収録相手をどのようにして追い込んでいくのか!基本的な戦略をお話しています。正会員限定

オーバーヘッドは腕で打つと肩を壊してしまいます。肩で打つ事で怪我無く強い球を打つ事が出ます。

フォロースルーを意識して変えると面が切れる事は少なくなる。面が少しでも切れると力はロスしてしまい飛ばない。面が切れていたらどんなに力を入れても飛ばない。飛ぶか飛ばないかは面が正確に当たっているかどうかです。

エースを獲れるリバースは身体をいかに相手に見せ使がかぎです。子エースを獲れる打ち方は身体を使って打つ基本が出来ていないと打つ事はできません。

肘が下がっていたらダメです。肘が下がるとオーバーヘッドの時に間に合わなくて上手く打つ事が出来ません。どんなふうに肘を上げるのかがポイントです。

猫手バックハンド矯正 どうしても初心者の方はバックハンドが猫手になってしまう。その原因を理解すれば修正は出来ます。どんな風に修正するのか?

ロビングが足をついてからが基本です。初心者の方の殆どは着地を同時にロブを打ちます。それでは力をロスして色んな問題点が出てきます。足をついてからロブを打つ事で沢山の良い事が出てきます。

シャトル投げが上手く出来ないとオーバーヘッドは上手く打てない! この練習こそ徹底してい行う事が大切です。自分で手首の使い方を身体に覚えこませることとても大切です。

ロビングを高く上げるには肘がポイント です。どのような肘の使い方をすれば高い球が打てるのか?高い球を打てることでバックアウトは少なくなります。

ジャッジはどうやってするのか?感?ではダメです。身体で覚える事が大切です。そのための基本を覚えましょう。

構え方の基本はとても大切です。上手い人はラケットが下がっている事が多いですが、基本的な構え方が出来ている事でどんな時も対応力が付着きます。強い人のまねをする事はとても良い事ですが、ダメなところは真似ないようにしましょう。

こうやって動いてはいませんか?この動きはどうしても遅くなってしまいます。動き出しはどうしたら良いのか学んで下さい。これが癖になってしまうと自分で勝手にあおられてもいないので煽られたを作ってしまい結果的には勝てない事に繋がります。初心者の方には多いですね。

ネット前をより遠くを獲れるようにするためには、身体の使方も大切ですが、左手の使い方で大きく変わってきます。これが出来るようになるとこれまで取れなかった球が取れるようになります。間違いありません。

プッシュを打ちに行く時に大振りをする人を多く見かけます。強い為を打ちた分かりますが、基本を理解していないとミスが出ています。コンパクトにどうやって振るのが一番良いのか?

動きの遅い人は重心の位を変える事で格段に早く動くことが出来ます。打つ事ばかり考えても早く動くことを考えないと良いショットが打てても動きが遅ければ何にもなりません。

この形が出来ないと良いショットは生まれない。色んな打ち方がありますが、この基本をしっかり身に着けてください。

動き出しの遅い人は動くことを考えるあまり、足を一生懸命に動かそうとしますが、それではいつになっても早く動くことは出来ません。動く時の鍵は腕にあります。その意味を理解したら簡単に動くことが出来るようになります。

バックハンド猫手矯正法  

早く動く時に色んな部分で修正が必要ですが、この動画は動き出しの1歩の大切さを表現しています。色んな所を少しずつ無駄を省く事でゆっくり動いているように見え、疲れないで早く動く事が出来るのですから、しっかり学んで下さい。  

 グリップはどこを握っていますか?グリップを握る位置でもミスが変わってきます。

オーバーヘッド逆手をおろそかにすると色んな所に障害がでてきます。左手を上げる事には大きな意味があるのです。  

構えの時の肘でフォアもバック打てるようになる。違う肘の構えではバックハンドしか打てない!

オーバーヘッドで手首が折れると良いショットは生まれない。その理由は?

股関節の使い方で動く範囲が変わる、早く動く為には大切な事です。股関節の堅い人はどうしても動ける範囲が狭くなってしまいます。

無駄が無くなれば速く動ける、同じ動きをしてもちょっとしてた無駄出大きく変わってきます。ラリーで考えたら置いかれることになり、取れなかったりミスが出てしまう事になるのです。

股関節の使い方を身に着ける為のトレーニングです。股関節の使い方次第で動く範囲は大きく変わる。

中学生講習会

肘曲がりすぎると上手く打てない 理由!

肘が曲がりすぎると何故ダメなのか解説しています。基本的な打ち方を身に着けてください。

このリストの使い方はとても大切

リストの使い方は基本的に3種類あるからそれをまず理解してどの場面でどのリストを使うか見極めが大切

グリップの太さは自分の握力の強さで変わりますが、太いと細いの違いもあります。自分のスタイルでどっちにした方が良いのか?また、ガットのテンションも自分のスイングスピードに比例します。そのバランスがあっていないと飛ばないという事になります。テンションが高いと飛ぶように感じますがそれは違います。

初心者の方に多く見られるのが飛ばそうとして身体を回しすぎている事です。回しすぎるリスクを知って下さい。

ダブルス ローテーション理論1 基本の考え方 守備、攻撃の考え方 2020年10月1日更新
ダブルスは二人で作っていくものです、その時に一つの考え方が大切になります。
その一つに、二人で守るのか?二人で攻撃をするのか?という理論です。

ダブルス ローテーション理論2 主導権理論な考え方 2 2020年10月1日更新
誰がどこに動いたら良いのかわからない、というのをこの一つ目の主導権理論が分かれば解決できます。

この二つの主導権理論を理解できれば、だれと組んでも上手くいく事でしょう。
パートナー二人で共有できればパーフェクトなローテーションが出来ると思います。

基本的な守備の形の理由、攻撃の時の基本的な二人の距離の関係、そして相手にダメージを与える為の理論を学んでください。  

前衛で一番先に身に着けておかねばならないスキルです。相手が目の前にいてもネットから浮かないリターンが出来るかどうかは大きな違いが出てきます。このスキルは大きな武器です。

相手の速いスマッシュをロングリターン出来ない時に多く使います。ネットを越えるときに浮かないで相手が触れたとしても逆に攻撃も出来るショートリターンの振り方、打ち方の技術的な理論を学んでください。これが出来ればすぐにでも自分より強い相手に勝負が出来るようになります。