練習方法

アタックロブ練習ポイント1

追加アタックロブ  クロスの注意点腕と身体の関係による打つポイントラケットの使い方 動かし方肩の理解 肩とラケットシャフトの関係これを理解する事でミスは確実に少なくなります。打つ場所を見ることなく肩の傾きでコースが分かるようになる。とても大切な事ですのでしっかり理解してください

アタックロブ練習ポイント

アタックロブ先日のライフ配信でお話ししたアタックロブです。注意点はネット前に入るタイミング速さと、打点の位置です。ネット近くまで行かないと打点が下がり良いアタックロブになりません。この動画はスマッシュを打たれてショートリターンから相手がネット前にリターンした所をアタックロブに持っていくパターン練習です。何度も見てタイミングや打点の高さなど身につけてください。アタックロブやフェイントはしっかり身体が早く打点の所に行けなければ打つことはできません。離れていては打てません!遅くなっても打てません!そういう意味でもシャトルより速く動く癖をつけてください。シャトルの速さに合わせていてはこのアタックもフェイントも打つことはできません。

オーバーヘッド練習

シャトル投げ練習
この練習はオーバーヘッドストロークをマスターするうえでとても効果的な練習です。リストの使い方や肘の使い方、まっすぐ飛ばすことが出来ればラケットを握ってもまっすぐ飛ばすことが出来ます。また、こうやってはダメというポイントも紹介しています。身体の使い方、つま先の向き、重心の位置、何歩で動くのか?ネット前の時とホームポジションの時にはどう足を動かすのか解説しています。是非練習に取り入れてください。イシバジャパンでは毎回初めに行っています。サービスラインに置いて×3回 ネット近くに置いて×3回 は結構の頻度で行っています。*リストの使い方が悪い子はこれが上手くできません。まずこの練習をしっかりマスターしてからラケットを握る方が早いです。